トピックス

2018.05.01

日本での記者発表会(6月8日)決定 参加企業受付中! 永田町「JA共済ビル」

2018.04.11

広東省で維信312の記者会見開催

2018.01.08

協同組合 経営情報サービス』が日本初の特約代理店契約成立

2017.11.21

マレーシアWIFEが認証するHalal食品と提携

2017.08.03

中国での「QRコード」の驚異的な浸透

維信312とは

中国政府の管轄管理に基づき、世界各国で展開される

「製品の偽造防止」
「ブランドの保護」
「商品の追跡管理」
「顧客情報の取得」などに利用できる

商品の追跡管理システムです。

中国市場の不安を解消!

中国では、商品流通の大半がネットでの注文で成り立っています。
その為、購入者は手元に届いた商品が「本物」であることを確認する手段を必要としていました。

「維信312」は、偽物の流通や、流通の過程で商品が偽物にすり替えられたりすることを防止するだけでなく、購入者が商品に添付されている「QRコード」を携帯電話でスキャンすると、その商品が本物である事を表示すると同時に、顧客の携帯電話にダイレクトにメーカーから情報を届けられるメリットがあります。

メリット

販売促進と認知拡大

中国最大利用者数を誇るSNSのWeChat。
その利用者 11億人に貴社の商品情報が届くことになり、ブランド認知拡大・販売促進に繋がります!

WeChat

ブランドの保護

政府機関が商品の良質さを顧客に保証。
優良顧客を貴社サイトに直接誘導可能。

ブランドの保護

一商品一番号

顧客の手元に正確に貴社商品が届く。

一商品一番号

顧客データ取得

購入者の消費情報を企業は入手可能に!

顧客データ取得

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中国政府が推進する制度

中国政府が推進する制度です中国政府のホームページにて紹介されています

中華人民共和国商務部(中華人民共和国商務部)
中国政府のオフィシャルサイト をご覧下さい。(上記参照)

消費者クレーム対応センター(消費者クレーム対応センター)

政府の消費者センターに寄せられるコピー商品に対する苦情が中国国内で急増したため、市場の秩序を守るた めに「維信312」は発足した。

中国各地で行われている「維信312」の説明会が
中華人民共和国の国営放送でも報道されている。

秩序を守りたい中国

APECでの首脳会談では「一帯一路」構想への協力を申し出た安倍首相(写真 共同通信)

【グローバル展開】
中国国内で偽装のない良質な商品を生産し流通させることで、国際社会の 信用を回復したい中国政府は、『維信312』という商品の追跡管理システ ムを導入することを、国内外の企業に告知を始めています。

【背景】
経済成長と高度なネット社会を実現した中国では、ネットショッピングが主流なため、手元に届いた商品が「良質で本物」であるかを確認したいという需要が高まっています。政府がこれに答える為に、中国が主導するアジアインフラ投資銀行 (AIIB)加盟国に『維信312』を導入するように通達しました。

【簡単な申請と審査が必要】
日本は、AIIBの非加盟国ですので、民間主導で進めることになり、『維信312』の特約代理店を選定し、申請を受け付けています。

【特約代理店】
協同組合「経営情報サービス」は、日本国内における『維信312』の特約代理店になりました。

記者発表&フォーラム

開催日:2018年6月8日(金)
 時間:13:00〜15:00(受付12:30)
 場所:JA共済ビル カンファレンスホール
参加費:一人一万円(税込)

運営団体

名称 協同組合 経営情報サービス(KJS)
所在地 〒532-0003
大阪市淀川区宮原3-3-34 新大阪DOIビル4F
TEL 06-6393-7884
FAX 06-6393-7804
ホームページ http://www.kjs.or.jp

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